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ホワイトフードは福島原発事故を契機に、目に見えない子どもへの脅威をできる限り排除したいと思い放射能検査に取り組みはじめ、はやくも5年目となりました。これまでわたしたちは、ゲルマニウム半導体検出器の導入やストロンチウム90の検査など、子どもたちを内部被ばくから守ることに腐心して参りました。
 

そんな中、2才の息子が通う札幌の保育園で食べさせているお米が北海道産米100%と聞いていましたが、調べてみると北海道産ではないお米が30%混ぜられておりセシウムを検出しました。また産地偽装などのリスクがあることも考慮すると、100%内部被ばくを無くすことは難しいと考えるようになりました。
 

チェルノブイリ事故に関連する様々な論文を読みましたが、一番大切なのは放射能汚染されていない食べ物を子どもに食べさせること。そして、放射能を排出する努力をすることです。
 

放射能を体から排出するには保養やサプリメントがありますが、今回はチェルノブイリ事故後から内部被ばく対策として取り入れられ続けているスピルリナと、Tokyo DD Clinicの内海院長がお薦めする、内部被ばく対策サプリメント(キッズカーボンとMDケイ素)をご用意いたしました。
 

サプリメントには様々な種類があるのですが、ホワイトフードでは導入前後の尿検査などで結果がわかるものが正しいと考え、これらの商品を選択いたしました。
 




 


 


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