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安全へのこだわり

ホワイトフード安全へのこだわり

ホワイトフードに、こめられた想い
「少しでも安心できるものを、子どもや妊婦さんへに届けたい。」

外部被ばくより危険なのが、内部被ばくです

内部被ばく
飲食や呼吸などで放射性物質を体内に取り込み、体内から放射線を浴びること。体外からの外部被ばくに比べ継続的でリスクが高い。

セシウムは体内に蓄積されます

セシウム137の摂取量と、体内蓄積量に関するグラフ

ICRP PUBLICATION 111. Application of the Commission’s Recommendations to the Protection of People Living in Long-term Contaminated Areas after a Nuclear Accident or a Radiation Emergency. 4 April 2011

一度に1000ベクレルのセシウム137食べると、800日で体外排出されて約0ベクレル

毎日10ベクレルずつ食べると、800日で体内セシウム137が約1400ベクレル

毎日1ベクレルずつ食べると、約400日で体内セシウム137が約200ベクレル

1ベクレルとは?

1秒間に1回放射線を放出
1個の放射性核種が1秒間に1回崩壊して放射線を放出する場合が1ベクレルです。60秒だと60回放出します。

子どもは、大人の3〜4倍の発がんリスクがあります。

成人と比較しての、子供の発がんリスク

子どもは細胞分裂が盛んです
放射線の細胞への影響は、①細胞分裂頻度が高いほど、②将来、分裂回数が多いほど、③形態的、機能的に未分化なほど、大きくなります。

放射線には、このぐらいまでなら被ばくしても安全といわれる、しきい値がありません。
少なければ、少ないほどリスクが低いのです。

だからこそホワイトフードは、0.5ベクレル/kg以下にこだわります

食品基準値(Bq/kg)

※日本の基準 100ベクレル/kgとは
放射性ヨウ素131、放射性セシウム134、放射性セシウム137などの合算値です。

子どもや妊婦さんを本気で守る事業をめざす、ホワイトフード

私(森啓太郎)は元京都大学の小出先生との出会いがきっかけで、この事業をはじめることになりました。 それ以前は去年の震災後すぐに『日本ユニバ震災対策チーム』というNPOの任意団体に入り、ボランティア統括として、120名のメンバーとともに、ネットで募金を募り、福島の私立の幼稚園に水を運んだり、気仙沼大島や岩手県山田町などに支援物資を送る活動をしておりました。
物流が回復するにつれて、緊急対策から復興フェーズに入るタイミングで、日本の一番の問題は放射能の問題であり、罪のない子供を守らなければならないと小出先生に諭されました。立場の弱い子供や妊婦さんを真剣に守る会社があっても良いのではないかと思いまして、この事業を起ち上げました

震災前には当たり前だった子どもが産まれてくる喜びや、子どもを育てる幸せを、本気で本気で守ってみようと思います。

ホワイトフードでは「あんしんな食で人々を幸せに」の経営理念のもとに年中無休でお子さまと妊婦さんの家庭の食の安全の事業に100%注入しております。
目に見えない、匂いも味もしない放射能の脅威から、日本にいるお子さまや妊婦さんを守ることが大切であることを、元京都大学の小出先生、ベラルーシとウクライナの国立ガンセンターの医師に会って深く、深く理解しました。
一人でも多くの方の幸せを守り、悲しみを避ける道を示すことができるのであれば、仮に事業に失敗したとしても、僕は全く悔いがありません。ソフトバンクの孫さんの経営塾で勉強した経営のベスト・プラクティスと高い志をもって、食の安全を守る事業を継続できるように頑張ります。
震災前には当たり前だった子どもが産まれてくる喜びや子どもを育てる幸せを本気で本気で守ってみようと思います。

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